超激怒 その2

昨日、中古車ショップと同じ現在の派遣会社の対応を記事にしていたとき、
気になって中古車ショップを調べたら、10年くらい前に倒産していました。

すごい大きなグループだったので、そのフランチャイズのとある1店がよくないと思っていたけど…
グループ全体、いかがわしいことをしていたみたいですね。あくまでインターネット上の記事ですが。
ただ、僕のは実体験なので、そのうちの1店舗の対応は最低の極みでした。

なんの縁があってか、僕が所属している派遣会社(現在、契約社員契約)の会社も、
僕がハジメテの車を購入した中古車ショップと同じ地名でした。

単なる偶然なのでしょうが、こういうのってその地域の特色のひとつなのかなとも感じます。

僕は、直近で15年くらい働いていた地域があります。
その中で一社ではなく3社で就業しました。※日雇いをいれるともっと増えます。

その地域内だけの共通点で、会社は業種がまるっきり違うにも関わらず、人間の振る舞いは同じでした。
…ここでいう振る舞いは、いい振る舞いではなく、悪い振る舞いのほうで、他の地域ではあまり見ません。

話がおもいっきりそれました。もとに戻します。

昨日の記事の最後の方に書いた一言

「金額面に雇用条件、すべて相応の同意を得た上での契約締結でしょう」

これ、モメる原因を作っている現在、僕が所属している派遣会社の担当者に、現在の職場に来る前に話したことです。
まだ一ヶ月しか経ってません。その時、担当者は「当然です」と同意していました。同意した結果、1ヶ月で修正の余地も見れない振る舞い。

これはあくまで、私個人の意見ですが、他者(家族も含めます)会話をする際、相手が謝礼よりも、そのあとの行動を見ます。
謝礼の言葉はその場しのぎで適当に言えます。ただ、言ったからには責任が生じます。
その責任を感じての行動です。はじめから100%、行動を改められる人がいれば、謝礼の原因になったことは故意でしょう。

…と、行動をみれば、その人の心が少し見えると思っています。それと同時に、私は謝礼を述べた後、自分の行動に注意します。
注意しているうちが治すチャンスです。「鉄は熱いうちに打て」は、まさにこの時。
こうすれば、反省して改めたい行動は、自然と改善していくと思います。

ただ、他者に求めるのは完全な改善ではないし、他者に鑑賞するのも謝礼を述べた初動のみです。
僕は、この方法で他者の嘘を見破ります。だから、僕に嘘は通じません。…と、いろんな職場で冗談で話してきたけど、本当に自信あります笑

こういう営業マンとは、家族でも友人ではないので、どうでもいいです。
好きなようにいきてください。ただ、私は関わりを今後は持ちません。

つづきを書いたつもりだけど、まったくつづいてませんね。この記事の内容。

つづく

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