気分転換が必要

先々週あたりから、仕事でも常に睡魔に襲われ、週末のセミナーでも同様の睡魔に襲われています。
ずっと眠いです。家に帰ると、目が覚めたりしますが…これは病気なのかもしれません。

日中睡魔に襲われる原因として、ネットで調べると、無呼吸症候群が原因の一つにあがるようです。
僕も、きっと無呼吸症候群だと思います。肥満ですし。年々いびきが大きくなっているので…

とはいえ、寝ているときのことは自分ではわからないので、それだけが理由とも思っていません。

最近は乱れがちですが、朝3時に起き、帰宅して21時を目安に就寝します。これが8月からはじめた一日のスタイルなんですが…やっぱり無理があるようです。

8月は帰宅がいまよりも早かったので、19時くらいから寝ていました。いま考えるとこの時よりは寝れていますが、慢性的な睡眠不足です。
加齢とともに睡眠時間が減るというのはよく聞きますが、僕の場合毎日2-3時間くらいの睡眠です。
早いと1時間くらいで目が覚めてしまいます。僕は結婚してから、妻とたびたび喧嘩してきたのが、睡眠妨害について。

ウトウトしているとこだったり、寝付いたところだったりで、平気で妻は起こしてきます。
そのたび、僕は心理学で学んだ「睡眠の必要性の実験」の話を思い出しては、そこに不快感を感じ、精神的ストレスを感じていました。
妻は、外国人ですが、それだけではなく、人として僕とはだいぶ価値観が違います。
ほとんどのそうですが、人が近くで寝ているときは気を使います。妻にはこれがないです。

と、愚痴を書き出すと止まりませんので、これくらにやめておきます。

思い当たる原因は上記ですが、もともと僕はどこでも熟睡できる人間です。
とくに旅行とかで新天地行くと普段以上に熟睡できるほど無神経な人間です。
そんな人間が上記の理由で寝れないわけではないと思います。

では、仕事でのストレス?

仕事の夢は昔からほとんど見ません。はっきりと仕事の夢を見ていたのは物流の仕事をしたときです。
このときは毎日、夢を見たり。物流の職場で使用されていた装置の音が耳鳴りしていたくらいです。
なんで、そんなに夢をみたんでしょうか?僕としては、この仕事がとても楽しかったです。
…でも、夢を見た内容は、話を聞かない日本人とフィリピン人などでした笑
弁当工場ではもっと話を聞かない人と友達だったけど…そのときは一切夢を見なかったんだけどな…なぜ?

休日は平日よりも、まとめて睡眠をとれるので、やっぱり原因は無呼吸だけではなさそう。
寝れないとアルコールを飲んで寝ようとするけど…1年以上前から晩酌はやめているので…忘れていましたが。
アルコール飲んでも寝付きよくありません。しかも目覚めは最悪です。

うーん。困ったな。きっとこれも運動不足が原因なんじゃないかな。
毎日同じ本を繰り返し読むのが日課になっているから新鮮味のないマンネリ生活に飽きている?

原因、探し出したらキリがない。とりあえず、思い当たるところから変化を加えてみようと思います。

さて、今日のセミナーは欠席します。先週いって、セミナー自体はすばらしいです。非常にわかりやすく、無駄がないです。
今日はVBAの講習だったのですが、先週、今日分も僕は進めてしまったので、やることないです。
次回、上級編も同じ講師さんだと思うので、そのとき参加させていただきます。

来月は、今月よりも申し込んだ講習が多いので、がんばります。
さて、気分転換しまーす。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。